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『ONE PIECE』第562話ネタバレ

2009年11月05日 19:35

まず謝っておきます、ゴメン。
遅くなりました、所長です。
先回申し上げましたように、11月3日にちょっと個人的な戦いがあったので、その準備に追われ、本番が終わったあとは映画前売り券第二弾特典を探してさまよっていました。
缶バッジと色鉛筆は、なんとか本日手に入れたので、こころおきなく更新に励めます。
あとはどうやって、映画を観にいく時間をひねりだすかだな!
最低8回分だし。

さて、もう多分、来週分の情報とかばっちり仕入れておいでの方もいらっしゃると思います。
所長はまだ全然情報入れてないので、なんか大外れなこととか書いてることだろうと思いますが、その場合はどうぞ個人的に指差して、「バッカでー」と言って済ましてくだされば幸甚です。
ここでの事前情報は、所長が該当記事を更新してからまたは発売日以降でお願いしますねー。

では以降、いまさらながら、今週分ジャンプのネタバレ記事です。コミック派の方の立ち入りは、覚悟の上で行ってください。





第562話「海賊大渦蜘蛛スクアード」


扉絵はロビンちゃんの番。
アドバルーンが上がった大売り出し中っぽい店から、大荷物でご帰還のロビンちゃん。
その背後を、ちまちまとついてくるのはカモの親子。
はるかに続くぷりちーな行列を、微笑みつつ見守るロビンちゃん。
……あの、その行列からはずれてとんでもない方に行ってる一羽を保護してあげてくれませんかロビンちゃん。
なんか、両手とクチバシにネギもって、さりげなく三刀流っぽい仔ガモですけど!
ゾロロビも好きな私歓喜。





迫り来る何体ものバーソロミュー・くま。
その姿に、海賊達は恐慌を来す。
いったい、何が起こっているのか?

その困惑は、スクリーンの果てでも同じこと。
シャボンディ諸島では、つい10日ほど前に海賊相手に大立ち回りを演じた何体ものくまが目撃されている。
しかし今回は、数があの時の比ではない。ざっと見、20体はくだらない。
さっそく記者達は、本社に連絡を取る。

そして当然起こる疑問。
この戦いの最初から戦場にいた、あのくまは、果たして本物なのか……?


海賊達は囁きかわす。
「時々噂を聞くぞ。ドクターベガパンクが今人間兵器を開発中で、色んな事件に度々実験体を送り込んでいると…!」
「なぜみんなくまの姿なんだ?」

…!(ぽむ)
なるほどー。それ重要だな。今まであまり考えてなかった。
ベガパンクが人間兵器を開発してたのはわかった。そのための実験体にくまを使ったのも分かった。
しかし、なぜくまなんだろう?
普通に考えれば、七武海だし、肉体的な能力が卓越してるから、強化する甲斐もあるってことなんだろうけど、しかし七武海というのはあくまで政府の取り引き相手だから、立場は微妙だよな。くまはさらに革命軍関係者でもあるから、さらに立場が微妙だが。
そんな厄介なものに手を出すくらいなら、海兵にだってそれなりに屈強なのがいくらでもいそうだと思うし。
仮●ライダーに選ばれた本●猛みたいに、知能と体力がどちらも優れている逸材だった、とかなのかな。
ぶっちゃけ、ベガパンクの技術では、くまの能力の再現はできないみたいだし。
黄猿の能力は複製できるんだから、黄猿をまずパシフィスタにすべきじゃないのかなー。田●邦衛の大群が襲ってきたら、たいていの人は泣いて逃げると思うんだ。


さて、戦桃丸は状況を一瞥して抗議。
「オジキィ!ちょっと計画と違うようだぜ!?わいらが出る頃にゃ、海賊達は湾内に追い込めるようになってると聞いてたが、ずいぶんバラけてるぞ!!」

…この人も忙しい人だよなあ。
黄猿の部下兼パシフィスタの指揮官兼ベガパンクのボディガードだっけ?
ということは、ベガパンクの面倒は、黄猿が見てる形なのかな?
能力も複製されてるぐらいだし、黄猿とベガパンクが近い関係にあるのは間違いないと思うんだけど。


戦桃丸の言葉を聞いて、海賊達は悟る。
「海軍はおれ達を湾内に追いつめて、取り囲むつもりだったんだな。白ひげのオヤッさんが周りの軍艦から討ち崩せと言ったのはこういうことか、コレを読んでたんだ!お陰で包囲されずに済んだ!!」

ふむふむ。
この湾はほぼ円に近い形になってるから、周りの軍艦をそのままにしとけば、そっからも撃たれ、湾の入り口からはパシフィスターズが進軍してきて、完全に包囲される形になる予定だったんだな。
とりあえず軍艦は潰したから、今は正面の軍勢と、背後からのパシフィスタだけのサンドイッチ状態、と。


センゴクは怯まない。
「左右は崩れても、縦に挟み撃つ事はできる!予定通り傘下の海賊達から狙え!包囲枠から外れた者達を始末せよ!!」

戦桃丸は電伝虫を手に、黄猿に指示を求める。
「オジキ、軍艦も壊れるがいいか?」
「最少限でねェ…」
黄猿の返事を受けるや、戦桃丸は命じる。
「始めるぞ!!!行けェ、パシフィスタ!!」

「なんだか知らんが、そう簡単にやられるかァ!!」
叫んでパシフィスタに殴り掛かる海賊の武器は砕け、唖然とした瞬間に、レーザーの餌食とされる。

無言で動き始めた大量の「くま」達は、ずらりと並び、手から口から光を吐き出す。
悲鳴を上げる暇もなく、海賊達はバタバタと倒れた。


レーザーを浴びて、軍艦もまた爆音と炎をあげる。
「己らの犠牲も厭わんか…!!」
苦々しげに呟いた白ひげは、声を張り上げた。
「後方の敵に構うな、野郎共ォ!!一気に広場へ攻め込むぞォーっ!!」
「ウオオオオ!!」
怒濤のように応じる、海賊達の声。

だがセンゴクも鋭くそれに応じる。
「全隊ただちに氷上を離れろっ!!海賊達を決して広場に上げるなァ!!」
命令に応じて、海兵達は陸へと向かいはじめる。
戦桃丸とパシフィスタは、獲物を追いつめる猟師と猟犬のように、海賊達を追いつめる。
「追い込め、パシフィスタ!!」
海賊達の必死の抵抗も、パシフィスタに傷一つつけることはかなわない。そして吐き出されるレーザーが、次々と海賊達を屠ってゆく。


シャボンディ諸島。
人間兵器のあまりのすさまじさに息をのみ、「不死身なのか?」と呟く民衆達。
その目の前で、突然スクリーンの明かりが落ちる。
「映像が…!!」

「全ての映像が切れた時点で、包囲壁を作動!その後すぐに、エースの処刑と共に、敵を一網打尽にする!!」
「了解」
……エースは、口を開くことはない。


包囲壁、か。
なんか秘密兵器を仕込んでるっぽいな。
もちろん能力者のことは想定してるだろうから、インペルダウンの海楼石の網の強化版みたいなやつかしら。

指示を聞きつけ、ルフィが顔色を変える。
「エース、やべェ!!急がねェと」
その前に、立ちふさがったのは。
「振り出しに戻りなよォ~…」

煌めく閃光。

大将黄猿の光に吹き飛ばされたルフィを受け止めたのは、ジンベエだった。
「ルフィ君っ!!」
「ぶへっ…ハア…!!ジンベエ!!…大将が出てきた…くそォ!!」
「手強いが、急ごう!!どれだけの強敵が道を塞いでくるか、そんな事は始めから知ってここへ来たハズじゃろう!!」
息を切らせるルフィに、聞き慣れない声がかけられる。
「エースの弟!!もう体力切れか!?」
「え!?」
目の前にいるのは、結い上げた日本髪を乱した、整った容貌の海賊。

……おお、以前戦争始まったときに、「日本髪の美女」と思った白ひげの配下だな!
しかし見たとこ、……胸がないな(笑)
日本髪の美青年かー。それはそれで萌えるから良し。

「おお、隊長達じゃ…!!これは百人力」
ジンベエとルフィの前には、何人ものひとくせありげな海賊達……白ひげの隊長達が立っていた。
「大将ひとりに止められてんじゃねェ!!一緒に来い!!海兵共が退いてく今はチャンスだ!!一気に突破するぞォ!!」
走り出す隊長達。
「よォし、あんにゃうめ…!!」
ルフィもまた、その後ろを走り出す。
「オー…こりゃあ手強いねェ…」
黄猿が感心したように呟いた。


ジンベエとはぐれたモリアは、新たな敵と対峙していた。
白ひげ10番隊隊長、クリエル。
縦縞のお釜帽を深く被り、その上からヘッドギア。いかつい体格にノースリーブの上着。武器は2丁拳銃で、背にも銃器を背負っている。
ちょっとランボーっぽい感じか?
「向かってくるなら叩き潰すまでだが、この湾内にいちゃ終わりの様だぜ?キシシシシ!エースは死に!!おめェらも逃げられず全滅だ!!おれはどっちが勝とうが興味ねェが、白ひげが死ぬのは面白ェ!!」
嘲笑するモリアに向けて、クリエルは冷静に銃を撃つ。
「オヤジもエースも、死なせやしねェよ!!!」


これで隊長の名前と顔と所属が判明したのは、1~5、10、13か。
どうやら白ひげ隊長ズは、全員が世界レベルの有名人みたいですな。
そういえば先日アニメで、ルフィがインペルダウンに潜入したところを改めて見たのですが、「エース」と言っただけで、囚人が全員誰の事かすぐ理解しましたからなあ。
その点イワさんなんか、「ああそういうのもいたね」扱いだし(笑)


さて、その5番隊隊長は。
歯の根の震えるような金属音を立てて、切り結ぶ剣。
「勝負は預けよう、ビスタ」
先に切り出したのは、鷹の目ミホーク。
「互いにその方が利点がありそうだな!!」
笑って、ビスタは応じた。

引き分けかー。世界最強の剣豪でも手こずるレベルか、ビスタさん。
ゆっくり時間をかければミホークの方が強いんだろうけど、今はその手間が惜しいというか、こんなところでワンサウザンドウォーズをやってても虚しい、と判断したわけだな。
正直、防衛側のミホークは、確かにこんなのを相手にするよりは雑魚を斬ってた方が役に立つと思うけど、ビスタにも休戦の方がいいのか?野放しにしたら、ミホークは自分の仲間を殺しにいくだけじゃないのか?
ま、ミホークがもうこれ以上手を出すつもりはない、というなら、エース奪還の方に力を注いだ方がいいのか。


「スモーカーさん!ここはもう」
「わかってる!!」
スモーカーとたしぎ。
(エサにされなかったようで何より)

「ルフィ…!急いで兄を…」
ハンコック。

「……」
くま。


「通信は切れたのか!!?」
センゴクの怒声に、海兵が慌てて答える。
「いえ、もう少しお待ちを!」
「どうなってる!!グズグズするな!!」


シャボンディ諸島。
次々と消える映像にざわめく人々。
だが、一つのスクリーンだけはまだ、光を残している。
そこから聞こえたのは、ひどく芝居がかった声。
『あー!あそこに見えるのはー!!』
「!?」
『あれは!!今までその正体を隠していたが!海賊王ゴールドロジャーの船に乗っていた、伝説のクルーのそのひとり!!大海賊道化のバギー船長では!!?』
『え?』
映像の中で、くるりとふりむきカメラ目線を決める男の顔には、鮮やかな道化の化粧。
『確かにそれは、おれだが?』

……え?

茫然と凍りつく人々の頭上を、白々しい声が流れていく。

『おれが伝説の海賊だってのは、内緒のハズだが?』
『ちょっと、キャプテン・バギー!鼻血出てますよ!顔拭いて顔!もう1回いきます、テイク2!』


「映像を切れと言ってるんだ!作戦が次に進まん!」
「それが、映像電伝虫を一匹、インペルダウンの囚人どもに奪われまして!」
「何だと!?」


「ファンデ!」
「OKです」
「テイク2いきます」
すっかりにわか撮影班と化したバギーとその親衛隊は、メイク直しもあざやかに、テイク2の撮影に入る。
テイク●●ってのはあとで編集するためにやるんであって、全部生中継したら意味なくね?とかツッコむのは無意味だ。

『あ~!あそこにいるのは、ロジャーの伝説のクルーであり!!四皇赤髪の兄弟分っ!!大海賊道化のバギー船長では!!?』
『確かに…おれだが?(超カメラ目線)』

『奴らを今すぐ止めろォ~~!!』



……何やってんのバギー(笑)
いや、まさか当人達は、自分たちのやってる事が海軍のものすごい邪魔で、結果的にエースの命を引き延ばしてるなんて思いもしてないだろうが!


海軍の攻撃に撮影班の一部が吹き飛ばされ、「逃げろ見つかった!」などと悲鳴が上がっても、生放送は続く。
「今しがた、かの鷹の目のミホークに斬られるも、平然と立っているあんたは?」
「おれか?おれはバギーだが?伝説の」
「奴らを全員吹き飛ばせェー!」

モニターの前の人々は、分からないながらに騒ぎだす。
この世の終わりかと思うような映像を見せられたあとに、道化のオッサンのどアップを見せられるばかりでは、意味がわかんねーよそりゃ。
「戦場はどうなってんだ?」
「なぜ他の映像は途切れたんだ?」
「処刑されかけてたエースを映せー!」
「バーソロミュー・くまの軍団を映せー!」
ここでもまた、何かが始まりかけているのかもしれない。


「後方に構うな、前に進めー!」
ときの声を上げる海賊達を、背後からレーザーで撃つくま。

……その惨状を見下ろす白ひげが、ふと振り返った。
その背後には、息を切らせた海賊の姿。
「スクアード!無事だったか。さっきてめェに連絡を」
「ああ、すいません。オヤッさん」
現れたのは、「大渦蜘蛛」スクアード。海軍の挟み撃ちを察知した白ひげが最初に指揮権を与えようとした海賊。つまり、彼の信頼が厚い配下のひとりと思われる。
凄みのある長い顔、額には渦をモチーフにした蜘蛛の刺青を入れ、長髪を背に流しているが、頭頂部はスキンヘッド。
「後方、傘下の海賊団はえらいやられ様だ…!!」
「持てる戦力は、全てぶつけて来る…!!後ろから追われるんなら、望む所だ。おれも出る!!こっちも一気に攻め込む他にねェ!!」
白ひげの言葉に頷きながら、スクアードは手にした長剣の鞘を払う。
「そうですね。おれ達も全員、あんたにゃ大恩がある。白ひげ海賊団のためなら命もいらねェ!!」

ふと、乱戦の中からマルコは「オヤジ」を見上げる。
その傍らには、見慣れた姿。
「スクアード、あんな所に…」


刹那。

スクアードの手にした剣が、白ひげの腹を突き刺した。
切先は貫通し、コートを裂く。

「!!!!」

白ひげ。
エース。
マルコ。
ルフィ。
ジョズ。
ジンベエ。

……エース。


以下次号。


えええええええええええええ…っっ!!!

いやそりゃ、話の流れ的に、白ひげは死ぬかなーとは思ってたよ!
しかしこの形は、明らかにまずい……つか、正直、白ひげ自体もいい男だから死なせたくないけど、それよりエースが…!
自分の落ち度でこの戦いが起きたと信じてるエースの目の前で、こんな形で白ひげやられたら、エースの精神が保たないんじゃないか!?

うううううー。
頼むオヤジ、死なないでくれ。
少なくともエースに向かって、「おれがここで死ぬのは天命だから気にすんな」とかいうまでは!


で、スクアードさんですが。
なんでこんな振る舞いに及んだのか、可能性はこんな感じか?

1 他者の差し金である可能性
1-1 海軍の息がかかってる可能性
さっき連絡を取ろうとしたときに取れなかったのが伏線とすれば、あのときに何かを吹き込まれた、あるいは偽物とすり替えられた可能性もある。
しかし直前に白ひげが会話して、不自然を感じていないところから、偽物の可能性はどうもなさそうだ。記憶までコピーできる能力者ならともかく。
たとえば妻子を故郷に残していて、それが人質に取られている、とかいう可能性はあるかもしれない。
他に黒幕として考えられるのは、ドフラミンゴ、ドラゴンなどか。しかしドラゴンには白ひげを殺す意味は今のところなさそうだが。
あとは、白ひげ自身が何らかの意図で図った芝居という可能性もなくはないが、この状況では意味がなさそうだしなあ…。


1-2 誰かに操られている可能性
操りの能力者と言えばここにはドフラミンゴがいるが、ドフラミンゴには人間の意志まで操ることはできない。今まで彼の能力によって操られた人間には、共通して「操りに抵抗しようとするができない」という描写があった。
よって、この場合はどうもドフラミンゴの能力によるものではないと思われる。
意志まで操る催眠等の能力者がいるのか、あるいは彼自身が気づかないような形で操られているのか。


2 自分の意思である可能性
2-1 白ひげに何らかの恨みがあった、白ひげの地位を狙っている、またはこの戦いに不満である等
黒ひげという立派な裏切り者を出した経験がある事からいっても、白ひげ軍団がさほど一枚板ではない事は確かだと思う。
しかし、中枢の隊長達の忠誠と実力、また「仲間殺しは許さない」という掟から考えても、白ひげに手をかければ確実に殺されるだろう。
命を捨ててまで白ひげを殺すほどの理由があるのか?
スクアードが1番隊長ならまだ、白ひげ亡き後を継げる可能性もあるが、たかだか傘下の一海賊団の船長ごときでは、後継者争いにも関係ないくらいの地位だろう。
そうするとやはり恨み、とかか…?
やはり妻子が白ひげのせいで死んだとか?


3 その他


次週が迫ってるので、取り急ぎ!


今週の情報整理(新情報は)。

・エース→覚悟完了。


白ひげ一味以外の海賊等
・ルフィ→黄猿をかわしつつ広場へ
・ジンベエ→ルフィをカバーし広場へ
・イワさん→くまと全面対決。
・バギー&バギー親衛隊&3→放送ジャック。
・1→クロコダイルの身辺警護。
・キャンディーズ→(一部)ミホークに挑み瞬殺される。
・イナズマ→解毒中、戦力外通告。


七武海
・ミホーク→ビスタと引き分ける。
・モリア→クリエルと対峙
・ドフラミンゴ→クロコダイルにフラれる。
・ハンコック→スモーカーを威圧しつつ、エースの鍵をルフィに渡す。
・くま→イワさんと全面対決。
・ジンベエ→上記。
・黒ひげ→インペルダウン。
・(旧七武海)クロコダイル→ドフラミンゴをフり、バギーを吹っ飛ばす。

四皇
・白ひげ→センゴク相手に善戦、スクアードの裏切りで串刺し。
 ・マルコ→ビスタにルフィの援護を指示。
 ・ジョズ→ドフラミンゴのちょっと気のきいた足台状態。
 ・リトルオーズJr→エース奪還のため突入するも、七武海にフルボッコ。眼前で沈む。
 ・アトモス→ドフラミンゴに操られ、味方を攻撃。
 ・ホワイティ・ベイ、ディカルバン兄弟、他配下→白ひげの指示により、左右に分かれ軍艦を狙う。
 ・ビスタ→ミホークと引き分ける。
 ・クリエル→モリアと対峙。
 ・スクアード→白ひげを串刺し。
・赤髪→カイドウの動きを牽制。
・カイドウ→白ひげの手薄を狙って動きだそうとするが、赤髪に牽制される。
・???

その他海軍
・センゴク→作戦遂行も、バギーに阻まれる。
・大将ズ
 青キジ→ルフィ見てびっくり。
 ・黄猿→ルフィを狙うがジンベエ&隊長ズに邪魔される
 ・赤犬→ルフィの殺害を決意。
・中将ズ
 ・モモンガ他→迎撃。超頑張ってる。
 ・つる→能力発揮。
 ・ガープ→もう開き直りの境地。
・その他、下士官等→悲鳴係とハンコック&敵にやられ係
 ・コビー&ヘルメッポ→びっくり続行中。
 ・ヒナ→檻でルフィを狙うが逃げられる。
 スモーカー→十手を折られる。
 ・戦桃丸&パシフィスタ→大暴れ

インペルダウン組
・2→インペルダウンに残り、正義の門を開く。再び獄に。
・黒ひげ一味→シリュウに解毒され九死に一生。シリュウがなかまになった!(パララッパラー)。
・マゼラン→2以外の脱獄囚達を取り逃がす。任務失敗。
・シリュウ→黒ひげ一味を解毒、自らの力を生かす場を求めて黒ひげ一味に転職。
・ハンニャバル→ルフィと対戦後、黒ひげにとどめをさされる。
・サルデス、サディ他→レベル4にて麦わら他に敗北。サディちゃん背骨に負傷するも、獄卒獣をレベル1へ急行させる。
・他の囚人の皆さん(レベル6の囚人など)→潜在的戦力だが完全未知数。

その他海賊
・麦わら一味→流刑地で各自サバイバル中。
サンジ、オカマ化完了。
ロビン、反乱軍と合流。工事現場壊滅?
フランキー、ベガパンクの生家を訪れる。
ウソップ、肥大化完了。
チョッパー、鍋から逃げ延びる。
ナミ、ウェザリアの商売を見る。
ブルック、作曲開始。
ゾロ、謎の影に狙われる。

その他キーパーソン
・ドラゴン及び革命軍→一切動向不明。ただし、エースの処刑についてはおそらく知っているものと思われる。また、イワさんなどとの関わりがある。革命軍は、奴隷解放などの地道な活動中。
・ダダン→生存中と思われるも、性別、地位、現在地、その他不明。



(こっそり)
バギー可愛いよバギー。

美形の隊長さんは攻めでお願いします。


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