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『ONE PIECE』第546話ネタバレ

2009年06月17日 21:39

 おひさしぶりです(おい)、所長です。
前回がよいこ更新だっただけに、前回から時間経ち過ぎ。
コメントにも反応できず申し訳ありません。コメント自体は大変嬉しく拝見しております。
そのうちまとめて、がっつりねっちりお返事致します~。

あとそれから、メールではなくここからで申し訳ないが、私信を二つばかり。

>Yさん
注意してくれてありがとう!あなたがいなかったら、前回の記事タイトルは300話分ほどすっとばしたまま、恥をさらし続けていたと思います。
うん、Yさんしか気づいてくれなかったよ…!所長も気づかなかったよ!(←大アホ)

>元Cさん
メール頂き安心しました。お元気そうでよかった。
お心遣いいただきながら、なかなかマトモな更新ができず申し訳ありません……orz


そんなこんなで、今日もできるところまで書くぜ!
今日作業できる時間は、あと2時間を切っているぜ!
どこまでできるかお慰みなんだぜ!

というわけで、以下、ネタバレイヤンなコミックス派はしばらくご入室をお控え頂いた方がよろしいかと思います。
ネタバレ大丈夫な方はウェルカム!


第546話「魚人海賊団船長『七武海』ジンベエ」
「ロビンのひどいことするわ」最終回「奴隷達を救う力・革命軍登場」
って、早えええええええええええええええ。
2話目にして最終回か!かの伝説の悲運のアニメ、「ドン・ドラキュラ」ですら3話は放映されたというのに!

しかしなんだ、サンジは「最終回」じゃなかった、よ、な。
それはつまり、また何事もなかったかのように「お気を確かに」の続きがあるかもしれないということなのか。
それとも、おだっちのフェイントのためか?
……そっちの方がありそうだなあ。

さて、無事に鍵を取って抜け出したらしきロビン姐さんを保護し、マントをくれたのは、揃いのマントに微妙な被り物の一行でした。
ルフィの定義に従うと、この連中は全員ヒーローな筈だが、はてさて。
・羽根つき帽子に巻き毛に銃/ひとり
・キリンの兜に剣/ひとり
・ネズミの兜にタバコに銃/ひとり
足元には転がる看守。
どうやら、奴隷解放して戦力増強と世論を味方につけることを狙っている革命軍の突入と、ロビンの脱走がかちあった…の、か、な。
しっかし、キリン兜にネズミ兜か。ガープじいちゃんのセンスに近いな。
革命軍のトップのドラゴンも、さすがはD一族で、こういうセンスを脈々と受け継いでいるってことだろうか。
でも羽根つき帽子も許されるんだから、部下は好きなかぶりものを選べる制度なのかもしれない。
でもって、時期的にちょうどこれは、本編現在くらいに当たるのかな?
ルフィがアマゾンリリーで数日、インペルダウンに来るまでに3日くらいかかってたから、確か現在はくまに飛ばされてから10日くらいの筈。
いかに敏腕のロビンといえども、鍵の場所を探ったりいろいろするには数日はかかるだろうしなあ。ほぼ同時進行とみていいかな。
(サンジのカマ化は、もっと早かったような気がするけどね!そうしないとあの島では生きていけないだろうし/笑)
いずれにしろ、エース処刑の報が新聞に載ってからくまとの戦闘があったわけだし、時間系列的に見て、ドラゴンは息子(推定)の状況を知ってても、直接救援を出すわけではなく、地道な活動の方を継続してる、と見ていいのかな。
まあ彼の立場と、今までわかった性格からいっても、エースを助ける為に自分の地位を利用したりはしなさそうだしなあ。やるなら、部下を動かすのではなく、単身助けに行くタイプっぽい。

とりあえず、これでロビンは一安心。
さて、次は誰が来るかな?
って、予告からして、次回は巻頭カラーのようだが。



レベル1、紅蓮地獄。
「さァ行けお前達!!モタモタするんじゃないガネ!!」
Mr.3の蝋によって、マゼランの毒は完全に阻まれていた。
「私はドルドルの実のろうそく(キャンドル)人間。鉄の硬度のこのロウの壁、毒液など通しはしない!!」
「……フン、能力の相性ってのはわからねェもんだな」
にやりと笑ったのは、彼のかつての上司。あなた先週、彼を「役立たずのカス」とか言ってたくせに、一転して高評価ですな(笑)
つーか、褒め言葉が素直じゃなくてグッド(グッドかよ)。

「マゼランのヒドラを止めたァ~!ホレ直したぜー!!3兄さん!!」
名もない囚人の皆さんも大喜び。てかあんたら、バギーに夢中(笑)で、3はまるっと無視してたくせに!

「そうか!!お前そんな事できるよな!!」
我らがルフィ船長も、かつて剣士や航海士や王女や巨人のおっさんが固められた事を思い出した様子。
「熱いフロアじゃなきゃな!!全員早く先へ進め!!私も早く逃げたいんだガネ!!」
……ああ、そうだろうと思ってた(笑)
3には自己犠牲は似合わないもんなー。あくまで、自分が逃げる為の手段として(ついでに他の囚人が逃げることができても構わない、くらいの意識で)、マゼランを防いだだけな訳だ。
しかしルフィはそんなことには構わない。
「おめェさっき、軍艦奪うって言ってたよな」
話しかけられたジンベエは頷き、急げと促す。
「みんなと先行って、軍艦奪っといてくれ!!それまでおれ、ドクの奴止めてみる!!ちょっと考えがあるんだ!!どうせあいつに追われながら軍艦奪うの、大変だぞ!!」
「確かにそうじゃが…本当に見込みはあるのか?ムチャだけはしてくれるなよ!?」
……ジンベエさんたら。
別にここでルフィが死んだって、彼自身には痛くも痒くもないくせに、なんでそんなに心配するのー?
エース助けるのは、別にルフィじゃなくてもいいでしょー?(ニヤニヤ)
……親友エースの弟だってことだけじゃなく、「さんざん」話を聞かされて親近感がある上に、一緒に戦って自分の目でルフィを見て、気に入ったんだろうなあ。

ともあれ、そんなわけで、脱獄グループは再度分裂。
今度は、マゼラン抑え班(ルフィ&3)と、軍艦奪取班(その他)だ。
「よし3!!一緒に戦うぞ!!」
「待て!!違う違う、戦う気は全くないんだガネ私はっ!!ガードできるものだけ、ガードしながら逃げようと…」
「おれ達も微力ながら残ります!!3兄さん!」(←一般囚人のみなさんの一部)
「だからそこまでやる気はないんだガネ!!」

……訂正。
マゼラン抑え班(ルフィ&3&一般囚人若干名)
軍艦奪取班(その他全員)

「うおおイカス~!!!完璧じゃん!!」
ルフィの目は…輝いていた。
その両腕にはロウのグローブ、その両足にはロウの靴、むきだしの脛にはロウの防具。
……そういえば、ルフィのセンスは、Mr.3のロボットとかジャストフィットなんだったな……。このふたり、芸術的センスは同じっぽい。
感激のあまり、ルフィの目からは涙がこぼれる。
「なんか涙が後から後から…ありがとな!!こんなにカッコよくして貰いまして…」
微妙な敬語まで混じるほどの喜びに、3は「知るか!!早よ戦え!!」と怒鳴るしかなかった。
そんな完璧武装を整えたマゼラン抑え班のもとに、さっそく毒竜が襲いかかる。
すかさず3がキャンドル壁でガード。その合間を跳躍し、ルフィが3との合体技、「ゴムゴムのチャンピオンライフル」を撃ちこむ!!!
「!!!ぬ…」
衝撃に痺れ、マゼランはルフィを睨みつける。
……はじめて、ルフィの攻撃がマゼランに通ったのだ。

そういえば、ルフィが気に入った3の作品って、「キャンドルチャンピオン」って名前だっけ?

一方、一般囚人の皆さんは、そのへんに転がってた大砲をロウの壁で固め、キャンドルの盾の陰からの乱射開始。
もはや、マゼランさんフルボッコ状態。
「よっしゃァ~!!いけるぞー!!」

なんか、マゼランさんが素敵上司なだけに、ちょっと気の毒な気さえする一方攻撃の嵐。
あれ、しかしマゼランさん、溜息が毒ガスにならなかったか…?
毒液はキャンドルで防げても、毒ガスは……やばくね?




海上、正面入り口。
「んが~はっはっはっは!!ここまで来ると、もう敵と呼べる奴はいないわねい!!」
看守を踏みつけ、勝ち誇るのはMr.2ことボンちゃん。
その傍らで、呆れたような息をつくのは、
「油断しやがって、アマチュアか貴様」
そういえばいたのかしばらく影が薄かったような気がしないでもないMr.1。
「外には軍艦が10隻はいる。1隻につき、海兵は800人。どういう風に待ち構えてるかわからねェが、軍艦を1隻奪うってことは、10隻いる軍艦全部を敵に回すという事だ…気を抜いてる場合か」
つまり、あと8000人ほど相手しないといけないわけか…。
これがブルックのいたフロリアントライアングルだったりしたら、こっそり1隻奪って、他の船に気づかれずに抜けるのも可能かもしれないけど、視界の通る海上では、1隻がおかしな動きを始めたら、当然他の船が攻撃してくるだろうからな。
ようやくシャバが見られる、と泣く囚人を、「まだ逃げ切れたわけじゃねェ!!」と励ます(?)バギー。
「海軍に勝てば天国、負けたらまた地獄だ!!」
息を呑み、構える囚人達の前で、ついにインペルダウンの扉が開かれる。
「何千人構えてようが、必ず突破して、また海へ出るんだ!!」
差し込む外界の光。勢い切って駆け出した脱獄囚達は、……たたらを踏んだ。

目の前には、広がる大海原。
見渡す限り、1隻の小舟すら、そこにはない。


ああ、やっぱり退避命令出したんだなマゼラン。
本来なら沈める方が安心だろうけど、監獄船ならともかく、海軍船沈めたらえらい問題になるだろうしなあ(もうすでにえらい問題だけど)。

奪うべき船はなく、海兵のひとりもいない。
広がる海の底には蠢く海王類。
凪の海こそ、インペルダウン最強の防護。

なすすべもなく嘆く囚人達の背後から現れたのは、七武海ジンベエ。
「この出航は、つい先ほどマゼランから出された指示じゃ。よく見ろ、霧の奥にまだうっすらと帆影が見える」
だが、それがなんだというのだ。
海王類がうじゃうじゃしている海の彼方に見えるものなど、なんの意味があるのか。
「安心せい!!わしがおる!!ここは任せてもらおう!!」


「さっき手に入れた小電伝虫、一応持ってってくれ」
囚人が、決死隊に別れを告げる。
「ええか、急ぐぞ」
「さっさと走れ」
ジンベエの言葉に、クロコダイルが傲然と応える。

海の中に放り込まれたのは、巨大な分厚い木の扉。
それを背負い、海中を凄まじいスピードで泳ぐ、七武海・ジンベエ。
扉の上に立つのは、元七武海クロコダイル、Mr1ことダズ・ボーネス、そして我らが救世主・キャプテン・バギー。
……落ちたら一発アウトの能力者ばっかりじゃねーか……ていうか、その前にバギー!!!!!
おめ、何そんなとこで、大物みたいにかっこつけてんだよ!!!!
他の二人と、戦闘能力天と地の差だろうが!

しかし、囚人の皆さんの目は輝いている。
「何かぞくぞくしてきた!!七武海の戦闘が見られるなんて!!」
「希望が湧いてきた!!」
「しかも我らが救世主、キャプテン・バギーもそれに並んで乗り込んで行く!!さすがだ!!」
おめーら、バギーのカリスマに惑わされ過ぎ(笑)

そしてもちろん、バギーは腹に一物。
(バカ共め!!そんな場所でマゼランの脅威に怯えるより、七武海二人といた方が安全に決まってんだろ!!ブァ~カ!!)

……うん、とてもあなたらしい態度だと思うな、バギー。
いかにも小悪党らしさが出ていて、とてもいいと思うよ!
けどさ、ちょっと考えてみるのはどうかな?
七武海二人は確かに一緒だけど、それは最前線に向かうからだよ?
もうひとついうなら、その二人とも、あなたを助ける義理はこれっぽっちもないよ?

高速で進む即席のイカダは、さっそく軍艦に発見され、砲撃を受ける。
「ジンベエ一人沈めれば、奴らは終わりだ!!」
そのとーりですな(笑)
つーか、ここでジンベエやられたら、脱獄囚全員、ルフィまで含めておしまいだ。
「軍艦へ打ち上げるぞ、しっかり掴まれ」
「え?何て言ったんだオイ!!魚野郎!!」

七武海を当てにする気でいながら、恐れず相手を「魚野郎」と呼ぶ。
私はそんなバギー船長が大好きだ。

海中を見下ろすバギーは、ジンベエがイカダの下にいない事に気づく。
おれ達を見捨てて逃げた!?と混乱するバギーを、「大人しくしてろ」とたしなめてくださる同乗者(多分1?)、素敵。


さてその頃ジンベエは、海中深く潜っていた。
「魚人柔術、水心」
ヒレとなった手が、まるで形あるもののように、水をがっしりとつかみ、引き寄せる。
そのまま彼は、水を、投げた
「海流一本背負い!!!」



「ジンベエあんにゃろ!!どうなってんだよ直撃するぞあああああ」
「お前なぜ来た」
……そのツッコミ、なぜメンバー選抜の時に言わなかったんですかMr1。
もしかして他の囚人が崇めてるから、「スゴいのかも」と思った!?
そのイカダを、突如として海中から持ち上がった水柱が、天高く持ち上げた。


「何だあの水柱…!まるで生き物みたいに」
茫然とする海軍。
だが、ひとつだけ確かな事があった。
伸びてきた水柱に乗っているイカダには、人が乗っている。
元七武海、クロコダイルが。
そのまま、イカダは甲板に放り込まれる。
「成程着いた…」
堂々と降り立つクロコダイル、Mr1。
「船を奪いにきたんだ!絶対に渡すな!!能力者は海に落とせばこっちのものだ!!」
銃を構える海兵達を、クロコダイルは動じもせずにギロリと見渡す。
「誰を海へ落とすって?」
「身の程を知らねェようで…」
いっそ静かに応じる、Mr1。
足元には、血まみれで倒れるバギー(笑)。
「怯むな、放り出せ!!」
臨戦態勢となった海兵達の視界の端で、海が大きく渦を巻く。
「魚人空手、槍波!!」
ジンベエが海中から投げた水の槍が、軍艦の船縁を大きく抉り、爆発を起こす。
パニックを起こし、逃げ惑う海兵。
「オイオイ…」
ツッコミを入れるクロコダイル。
水中から姿を現したジンベエは呟く。

「おお…うっかりした!!その船はわしらが使う船じゃった!!」


以下次号。


あーその、なんだ。
わかってたことではあるが、ジンベエ、クソ強いな……。
「ワシは陸では役に立てん」
とかなんとか、しゃらっとおっしゃってましたが、あれは慎み深いお人柄とかでは全然なく、かけねなしに本気だったのね……。
これは悪魔の実いらねえわ!
むしろ魚人的には、悪魔の実喰ったら終わりだなあ。

てゆか、エース!エース!
この人と、「何回も殺されかけましたv」なおつきあいをしてたのかよ!?
しかも水とはとりわけ相性が悪そうな、メラメラのくせに!
……メラメラで、どうやってジンベエさんにダメージ与えられるのか、まったくイメージがわかねえぜ……。ちょっとやそっとじゃ焦げもしなさそうだし。
どんだけ強いんだエース……今はとらわれのお姫様だが(笑)


とりあえずマゼラン足止め班の方は、まだマゼランがどうでるかわからないのが不安要素だが(毒ガスあるはずだしね。……毒の使い過ぎの方もかなり心配だが)、軍艦奪取班の方は、一億にひとつも失敗することはあり得ねえな…。
そして多分、おだっちのことだから、今はただギャグメーカーなバギーさんが、華麗に見せ場を作ってくれると予想!


で、本編はさておき、扉絵の方がかなり注目だな。
ロビンが革命軍に保護されたということは、今までは陰の存在だった革命軍が、本編に大きく絡んでくることを予想させる。
つまりルフィと父親、D一族の秘密に絡む部分が開示される可能性が高まってくるということだ。
これは、ワクワクせずにはいられねえぜ…!



今週の情報整理(新情報は)。
今回は扉絵の関係から、革命軍もプラスしてみました。

・エース→処刑のためインペルダウンからマリンフォードに移送中。現在の身柄の責任者は中将オニグモ。


インペルダウン組
・ルフィ→レベル1にて3及び他の囚人とともにマゼランを足止め。
・クロコダイル、ジンベエ、バギー、1→手近な軍艦を奪取中。
・2&他の囚人の皆さん(脱獄組、生き残り)→レベル1にて一部はマゼラン足止めに参加。それ以外は軍艦奪取を声援中。
・イワさん→レベル3にてマゼラン足止め、毒に倒れる。
・イナズマ→レベル2にてマゼラン足止め、毒に倒れる。
・3→レベル1にてルフィ、他の囚人とともにマゼランを足止め。
・黒ひげ一味→ルフィ達とすれ違った後,マゼランに倒される(?)。
・マゼラン→イワさん、イナズマを倒す。海軍船を移動させるよう手配。レベル1にて、ルフィ&3&囚人連合と交戦中。
・シリュウ→インペルダウンのモニターシステム及び外部連絡ツール一切を破壊、看守を傷害。
・ハンニャバル→ルフィと対戦後、黒ひげにとどめをさされる。
・サルデス、サディ他→レベル4にて麦わら他に敗北。サディちゃん背骨に負傷するも、獄卒獣をレベル1へ急行させる。
・他の囚人の皆さん(レベル6の囚人など)→潜在的戦力だが完全未知数。

その他海賊
・麦わら一味→流刑地で各自サバイバル中と思われる。住民との友好的な接触に成功したウソップ・ナミ・フランキー・ブルックあたりは、そろそろ始動可能かもしれない。ゾロは心身の回復に時間がかかると思われる。チョッパーは鳥との関係に脱出可否がかかっていると想像される。
サンジ、オカマ化完了。
ロビン、反乱軍と合流。工事現場壊滅?(扉絵)

その他キーパーソン
・ドラゴン及び革命軍→一切動向不明。ただし、自分の息子(推定)の処刑についてはおそらく知っているものと思われる。また、イワさんなどとの関わりがある。革命軍は、奴隷解放などの地道な活動中。


(こっそり)
いやそのなんだ。
社長と1の雰囲気、えろいなあ!
なんなのその、「あなたに逆らうなんて、身の程を知らない奴ですね(フッ)」な対応は。
そしてバギーはみんなのアイドル、心の癒し。

そして割とマジメに、3×ルフィ×3に萌えてますが何か問題でも?
ルフィをあんなに喜ばせることができるとは、ハンパじゃねーぜ3兄さん!

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コメント

  1. アンゴラ | URL | 79D/WHSg

    最近このサイトがあることを知って拝見していました。ジャンプ購読できないため重宝しております。記念に感想を書き込みさせていだたきます。

    ジンベエがルフィを心配しているのは、エースの弟というよりはルフィの行動に男気を感じているからだと思います。なぜならジンベエの二つ名が海侠で、仁義に厚いという設定があるから。
    同じ海賊にいたかもしれないアーロンとは大違いですね。

    バギーですが白髭に覚えられるということから実は基礎戦闘能力は高いのではないかと期待しています。欲深さ、小器、実の能力を使い切れていないなどの点で弱いのではと思ってみたり、今後の戦闘でバギーもクロコダイルに一目置かれたりと思ってみたり。

    脱出の行方、エースの処刑、黒髭の思惑など話の展開から目が離せませんね。バギー一味は本線で再登場なければ扉絵で一話書けそうですね。

  2. にゃー | URL | 79D/WHSg

    すみません。546話のネタバレがスポンサーサイトとcomment欄が邪魔をしてうまく読めません。

    私のPCだけかもしれませんが。汗


    (上記コメント、所長権限によってこちらに移動させていただきました。MIYE)

  3. MIYE | URL | 79D/WHSg

    >アンゴラさん(0-1 海軍船雑用)

    はじめまして、ようこそ弊研究所へ。
    ほおう、ほほほんさんといい、ジャンプ購読できない方は意外と多いのですな。
    よろしければ、単行本と総集編の購読はご検討下さいね。百聞は一見にしかず。

    おっしゃる通り、ジンベエはすでにルフィそのものを気に入っていると思いますが、その下地としては、エースに「さんざん」聞かされた弟自慢があることと思われます(笑)
    だってエースが最初に「弟が来てる」と言ったら、「麦わら帽子の子か?」って反応したんですよ!会ったこともないのに、外見特徴ばっちりおさえてんですよ!どんだけ弟ネタで盛り上がってんだエース!
    ……すいません、個人的萌えどころなのでつい(笑)

    ジンベエさんを見ていると、「あーそりゃ確かにアーロンとは合わなかっただろうなあ」と思いますよね。
    アーロンには、異様なまでのレイシズムがありましたが(かつて奴隷であったことの反動ではないかと所長は推察していますが)、ジンベエは「海賊は嫌い」とはいうものの、人間そのものに対しては悪意を持っていないし、「海賊」ではあっても、白ひげやエース、ルフィなど、認めることのできる人物へ好意を持つこともためらっていません。

    バギーには、今後一花咲かせてくれる期待大ですね!!
    彼は実は、
    ・海賊王のクルー
    ・おそらくはラフテルに行ったことがある(=ワンピースについても知識がある)
    ・もしかすると空島にも行ったことあるかも
    ・四皇白ひげの記憶にある
    ・四皇シャンクスとかつて同僚で、相棒に近い関係だった
    ・切断系には無敵の能力者
    ・あっというまに囚人を魅了するカリスマ。なんだかんだでエースとも仲良し
    ・爆発物の専門家
    ……などなど、それなりの資質は見受けられるのですが、なんつーか…性格が足を引っ張ってますよね(笑)
    さて、バギーさんは見せ場を作り、大量の新規採用を抱えて、船に帰還することができるでありましょうか。
    …いっそのこと、モージやカバジ達と、新規の部下達が、バギーの寵愛を争うさまが見たい(笑)!


    >にゃーさん(0-1 海軍船雑用)

    はじめまして、ようこそ当研究所へ。
    頂いたコメントは、都合により、トップからこちらへ移動させていただきました。

    ご指摘の不具合ですが、所長のPCでもそうでした。書き込んだ直後、すぐさま席を立ったので、確認していませんでした(汗)。
    ちなみに、あの状態でも、携帯では問題なく見られるようです。
    原因としては、前回の記事をベースとして流用を繰り返した為に、不要なデータが入ってしまった為のようです。所長もよくわからないのですが、「なんとなくこの辺はいらなそう」と思ったデータをカットしてみたら、なんとか正常表示になりました(苦労した/涙)。
    そんなこんなで、ただいまお引っ越し検討中です。どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

  4. 魚王 | URL | 79D/WHSg

    ロビンは「最終回」か…あの場所何だったんだ??
    しかし革命軍に身を一度置けばルフィに近付きそうかな(イワさんから連絡取りそうな)
    よく言われる○人目タイトルってここから繋がっていくの…か?
    あ、特にロビン贔屓ってわけじゃないですよ!贔屓なのは七武海とロギア系です(笑)

    3が遂に囚人から尊敬の眼差しが・・

    相変わらず壱と盆は仲が悪い…
    「アマチュアか貴様」って言葉が良いですねぇ~流石殺しのプロ…

    ジンベエあれは反則!!!

  5. MIYE | URL | 79D/WHSg

    >魚王さん(0-32)

    はろー、魚王さん。反応がすさまじく遅くてゴメンよorz

    くまは明らかに、各人の資質を見極めて(サンジもか?/汗)すっとばしてるっぽいので、ロビンのいたところも何らかのポイントなんでしょうねえ。
    しかし、「●人目」イベントにはルフィが必須なはずなので、グランドライン外でフラグを立てるのは難しいような気も。

    あ、七武海とロギアスキーでしたか、失礼。つまり黒ひげファンですね、わかります。

    3にもついにスポットライトが当たる日が来ましたね!ぶっちゃけ、所長は彼の株がぐぐぐいっと上がりましたよマジな話。

    壱さんはゴルゴさんとご同業ですからねえ(笑)
    ボンちゃんは、悪の組織に勧誘されるまではなんだったんだろう。単なるロンリーニューカマー?

    ジンベエさんは、敵じゃなくてよかったなあ!と思うばかりです。
    そしてこの人と半殺ししあって遊んでたらしいエース強すぎw

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