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528話ネタバレ

2009年01月18日 00:14

ご無沙汰してます、所長です。
すいません、ちょっと個人的腐った事情で更新が滞り気味です。
人間は怠惰にはすぐ慣れる生き物。

そんなわけで、もーしばらく出現率が落ちると思います。すみません。



とりあえず、ネタバレ嫌いな方はここまででお願いいたします。



第528話「海侠のジンベエ」。
おおついにお目見えか、ラストワン!

CP9の任務外報告最終話「どこへともなく船は消える」。
浜辺に残されたのはキャンディ海賊団の船と、そして無数のボーリングボール。ひときわ大きく「正義」と書かれた玉がひどく象徴的だ。
去り行く海軍船を、一輪の花だけがいつまでも見守っていた…。完。
こりゃーまたどっかで絡むな、ルッチ達。海賊にはならないだろうけど、今後どうやって食っていくのか。
…次の登場では、バギーのとこと合体してサーカスやってたりして(笑)


レベル2フロアに(結果的に)揃って落ちたルフィとバギーは──悲鳴を上げていた。
彼らの前には、鶏冠と鳥の爪と羽毛を持つ、巨大な蛇のような怪物。
足音高く追ってくる怪物から逃げながら、バギーは泣き叫ぶ。
「もうダメだ食い殺される!!おれァレベル2へ来るつもりはなかったのに!!てめェ置いてトンズラこくつもりだったのによォ!!」
…「こいつ」じゃなくて「てめェ」ってことは、一応ルフィに話しかけてるのね。可愛いv
しかしルフィも逃げるのに忙しい。
「なんか言ったか!?バギー何だあの生き物!!」
「アレは突然変異の珍獣中の珍獣っ!!ニワトリが生んだヘビ『バシリスク』だ!!レベル2は『猛獣地獄』!!このフロアの全体にこんな怪物達が解き放たれてんだよォ!!」
なにげに物知りだなバギー。
ちなみにバシリスクはかなり有名な幻獣。諸説ありますが、一般的には『雄鶏が生んだ卵を蛇が温めて孵したもの』とされており、見ただけで相手を殺すほどの猛毒持ちで有名です。よく似た怪物に『コカトリス』というのもいます(一説にはバシリスクとコカトリスは雌雄とも言う)。幸いワンピのバシリスクは、毒はないようですな。
「ニワトリってあんなの生むのか!?」
「普通は生まねェから怪物なんだろ!!地上に放置すりゃ人を食っちまうんで、この監獄で飼われてんだ!」
いや、飼わずに退治しろよ(ツッコミ)。
逃げても逃げてもキリはない。ルフィは足を止め、怪物に向き直る。
「よォし来てみろ…!!」


レベル4、監獄署長室。
灼熱の影響を受けた暑い部屋に、署長は不在だった。
ハンコックとモモンガを伴ったハンニャバルが説明する。
「署長マゼランは一日のうち10時間ほど腹を下してお手洗いに籠もります。睡眠は8時間、食事と休憩を除いて勤務時間は4時間ほど」
それで署長が勤まるのか、というもっともなモモンガのツッコミに、水洗トイレの音がかぶる。
「いざとなれば頼れるお方です。お待たせしました、出てこられます!」美女看守ドミノが言葉を添える。
「署長はドクドクの実の能力者、毒人間です。充分にお気をつけ下さい…」

「あ~…客人だな…署長のマゼランです。今回も実に激しい戦いだった」
一ページ独占して現れたのは、ひとことで言えば悪魔。
ねじれた二本の角と、コウモリのような羽。とがった耳と彫りの深い顔、鋭い歯。両手の指は包帯巻きなのかロボットなのか、節目が目立つ。身長は常人の三倍……モリアサイズだな。
「眩しい…!!なんて眩しい部屋だ。もっと暗く閉ざされた空間にいたい。できれば心も閉ざしていたい…」
「バカなこと言ってないで署長、モモンガ中将と王下七武海ボア・ハンコック殿がお待ちです」
「ああ申し訳ない、少々腹を下しましてね。どうやら朝食の毒のスープが当たったらしく…」
「毒だからだと思いマッシュけど」
「毒人間のおれは毒が大好物なんだ…こんな事を言うじゃないか…『毒をもって毒を制す』」
「制してないからゲリになるんでしょ」
おお!ハンニャバル、ボケじゃなくてツッコミだったのか!
…じゃなくて。
毒が好きな毒人間とは、まるで伝説の毒娘だな(笑)

※毒娘…暗殺用に毒物で育てられた女性。敵国の王などに献上され、寵愛を得たところで殺害する。幼少の頃から毒を飲食して育ったために、体液のすべてが猛毒。毒消しを与えられると即死するともいう。数多くの小説やマンガのネタにもなっている。

「お前は相変わらず毒舌だなハンニャバル」
なるほど、だから部下にしてるのか毒好き(笑)
「早く署長のイスから滑り落ちてくださ…あ、間違えました、早く火拳のエースに会いたいそうで」
「ひどいな、今の間違いひどいぞ!おれには何という心ない部下がついてしまったのだ、はぁ~…」
吐いたため息が毒ガスとなって執務室に充満。抗議するハンニャバル、毒を吐く(悪口的な意味で)マゼラン、見下すあまり見上げてマゼランを怒鳴りつけるハンコック、それを見て惚れるマゼラン、その隙に署長席に座るハンニャバル…に、怒りマークとともに「急いでいるんだ」と訴えるモモンガ(苦労人)。
そこにかかってきた電伝虫(当然のようにハンニャバルが取り、マゼランの毒で倒された)は、インペルダウンへの侵入者を報告した。
映像を回せ、と指示するマゼラン。ここぞと署長責任を追及するハンニャバル。
しかしそこに、「バレた」ことを懸念するハンコックが、話を逸らそうと割ってはいる。
「署長…vわらわ早う囚人の元へ行きとう存じますv」
「よし行こうv」
マゼランの目は、完全にハートになっていた…。

監視室では、いきなりマゼランとの連絡が途絶えたのを不審に思いつつ、情報の分析が行われていた。
経緯は不明なれど、現在レベル2を道化のバギーと共に走っていたのは「麦わらのルフィ」であると確定。
そこへさらに、レベル2の看守室との連絡が途絶えたことが報告される。


レベル2、看守室跡。
ギア3の後遺症で小さくなったルフィと、それに驚愕するバギーの前には、腹を見せて倒されたバシリスク。
看守室は完全に破壊され、人間の看守たちも皆意識がない状態。
体が戻るなり、レベル3へ向かおうとするルフィを包んだのは、──大歓声。
檻という檻から、囚人たちが彼らを誉め讃え、鍵を取って欲しいと願う。
…その中に、彼もいた。
ひび割れた眼鏡の男は、かつての仇敵の姿に驚くとともに、脱獄のチャンスを悟る。

檻から解放された囚人達の前で、バギーが叫ぶ。
「てめェらに自由を与えた男の名を言ってみろ!!」
「キャプテン・バギー!!あんたへの恩は忘れねェ!!」
「キャプテン・バギーはおれ達の救世主だ!」
…ちゃっかり功績を分捕ろうとしていた。
しかしそれは単なる愚かさではない。こうして混乱を起こし、それに乗じて逃げるつもりなのだ。
だが、彼の現在のパートナーはそんなに甘くなかった。
「何やってんだよ、早く案内してくれよ!!またさっきみたいに下に行ける穴があんのか!?」
「ギャー離せてめェ、知らねェんだよ、レベル3への道なんて!!こんな迷路みてェな監獄の中、全フロア覚えてるわけねェだろ!」

──ヴァルルル!!
どこかで獣が叫ぶ。

「レベル4まで案内してくれるって言ったじゃねェかよ!!」
「ウソだウソ!!お宝欲しさにウソついたんだ!!ぎゃはは、これからこのフロアは囚人達の大暴走に…あれ?」
ふと気づくと、囚人たちはいつのまにか自主的に檻に戻っている。
「うかれちまったが、このフロアのボスの『アイツ』がいる限り、まだ中の方が安全だ…!!」

バギーは爽やかに言った。
「よし!!麦わら!!レベル3への降り方を教えてやるぜ!!」
しかしさすがのルフィも、ちょっとは学習していた。
「お前今知らねェっつったじゃねェか!!デカッ鼻!!」
「誰がデカッ鼻だクラァ!!」
罵り合う二人に、忍び寄ってきたのはあの男。
「このフロアで何か困っているなら力を貸そうカネ?」
男の指には蝋燭が灯り、手から手に溶けたロウが流れる。
「久しぶりだガネ!!麦わらのルフィ!!くしくも貴様のお陰で自由の身になれた…私は恩は返す男なのだガネ」
「誰だ?」
──もちろんルフィは覚えていなかった。
慌てて結い上げた髪を示す彼に、ルフィもようやく思い出す。
「巨人のおっさん達の島にいた…!『さん』!!」
「ミスタースリーだガネ!!」
…あと、ワニの檻で会ったことも思い出してあげようよ船長(笑)


火拳のエース収容フロア。
太い鎖にクロス状に縛られた巨体の男が、息も荒く鎖を鳴らす。
聞きつけてやってきた牛頭の看守に、「誰も逃げやせんわい!!」と怒鳴りつけるものの、容赦なく金棒は振り下ろされる。
血の滴る鈍器を下げて看守が去った後、男は低く呟く。
「…!!痒い所もかけん…」
彼の隣の壁に括り付けられていた男──他ならぬポートガス・D・エースが、顔を上げずに話しかける。
「また…こっ酷く…やられたな…親分よォ…」
だが男は返す。
「体など痛うない…!!エースさん…痛ェのは…!!仁義を通せぬ…わしの心じゃァ!!」
初見の印象は、狛犬。大きな牙がはみだした口、眉ともみあげの巻き毛、がっしりとした体躯には菱形を図案化したような刺青(ドラゴンの刺青に似てる?)。
彼こそは王下七武海海賊、海侠のジンベエ。ジンベエザメの魚人、元懸賞金2億5千万ベリー。
「ジンベエ…!!」
気遣わしげに声をかけるエースに、まるで慟哭するかのように魚人海賊は語る。
「このままじゃあ…わしは死んでも死にきれん…!!七武海の称号が何じゃ…そんなものいらん!!この戦いが止められるなら…わしは命もいらん!!」

以下次号。


うひゃあ。まーた考察しがいのある方が!
とりあえず以前の考察で書いた、「署長室が地下四階ってどうなの?」については、「署長の個人的趣味」でFAっぽいですな。
あと、「レベル5」じゃなく「エース収容フロア」という表記からして、やっぱりレベル5じゃないんだろうなあ。

ジンベエとエースは、旧知なのかここで親しくなったのかわからないが、志はひとつなようだな。
ジンベエが「エースさん」で、エースが「ジンベエ」なのは気になるが…ジンベエが単に礼儀正しい人なんだろうか。
「義理を果たせないことが辛い」と言ってることからして、自分のためではなく誰かのために戦いを止めたいわけだな。

あ、それとどうやらじいちゃんはもう引き上げてる…か。
ラッキーなんだかなんなんだか。

…ところでエース、独房だと思ってたのに!
他人様がいるとこで、あんな立ち入った話をしてたのか!
さすがはD一族…。


(こっそり)
ハンニャバルとマゼランの歪み捩れた愛憎とかは、さすがに需要あるまいな(笑)
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コメント

  1. まんぞう | URL | 79D/WHSg

    先日、ふとした経緯でこのブログを発見いたしまして、ワンピース好きの私としましては、即お気に入りをさせていただきました。

    毎週、考察を入れての努力大変素晴らしいと思います。

    楽しみにしていますので、これからもよろしくおねがいします。

    ジンベエ気になりますね。
    もっと荒々しい感じかと思いきや口調が男気あふれてて惹かれます。。。

  2. | URL | 79D/WHSg

    こんにちは。いつも楽しい考察ありがとうございます。

    ルッチ達は仲間にならないだろうかと一瞬考えたのですが、
    ルッチはかつて500人を皆殺しにしてるんですよね(うろ覚え
    です。すみません)。ちょっと無理かな。みんなキャラが
    立ってるのにもったいない気もするのですが。

    あと、尾田先生の描く敵役はいつもどこか憎めないなあと。
    今回のバシリスクもなんかかわいい。

    ジンベエいいですね!どんな過去を持った人物なんでしょう。
    あと、彼を金棒でボコボコに殴ったキャラが気になります。

  3. nori | URL | 79D/WHSg

    ちょっとご無沙汰してました。ここ2,3回はとにかく船長の行動を見守るばかりで、何も考えずに読んでおりました。ブログは毎回楽しく読ませていただいております。お忙しいのでしょう?毎度更新ありがとうございます。

    さて、エースの牢獄の状況は、私も意外でした。ジンベェの登場、胸のすくものがあります。ようやく七武海に義賊が現れたか、と。

    この後もし七武海でジンベェ側に助力してくれるとしたら、誰でしょう?クマ?ミ・ホーク?でも、2人ともクールに静観しそうな気が・・・。しかし、白ヒゲとの戦闘になった際、他のは面白がって参戦することになるかも知れませんが、この2人は参加する気がしないのです。

    あと、そろそろハンコック出て欲しいと思ってましたが、出てくれました。あの、船長を想っての行動のいじらしさ、ハンコックはいいじゃないか(何が?)と強く想います。このペースだと、LEVEL5で船長と合流しますね。どうなるんでしょう?マゼランの存在が不吉ですが・・・。

  4. 富士市民 | URL | 79D/WHSg

    ジンベエは多分白髭に恩があるのでしょう
    逆に助けにいきたいくらいなのにって感じじゃないかな

    レベル3に盆暮れー レベル4にダズ・ボーネス
    レベル5にクロコダイルでしょう

    エースとジンベエも多分レベル5だと思いますよ

    それより下はもっと大物かと

  5. 魚王 | URL | 79D/WHSg

    お忙しい中更新お疲れです(^-^)/

    毎週毎週思ってる「動き出す!!」
    何回目だろ………(^_^;)
    これで七武海が全て揃ったわけですねぇ…
    ここまで大物がズラリと並ぶと感覚が麻痺しそうです(汗)

  6. MIYE | URL | 79D/WHSg

    >まんぞうさん(0-1 海軍船雑用)

    はじめましてまんぞうさん、ようこそ弊研究所へ!
    せっかくのコメントに、レス遅くなって申し訳ありません。
    そ、そんな褒められたってうれしくなんかねーぞコノヤロー!

    ジンベエ、今まではアーロンのイメージと結びついてましたからねえ。
    こういう任侠な方だと、確かにアーロンとは合わないだろうなあ。ある意味納得。


    >史さん(0-3)

    レス遅くなってごめんなさい(大汗)。
    ジンベエを金棒でどついたのは、最初にインペルダウンの内部が描写された時に、ケンカを始めた囚人をどついて、獣の檻かなんかに放り込んだ怪物ですね。石造りの迷宮のような建物に牛頭と言えば、ミノタウロスっぽい描写のような気も(ゾロミルクに非ず)。バシリスクとかも出てきたし、出るかもしれませんねシリアスミノタウロス。
    尾田先生の描かれる動物(怪物含む)はやはり、どこか可愛いですよね!

    ルッチの問題ですが。
    いずれどっかで書こうかなー、でも書いたら嫌がられるかなーとは思っていたのですが……ワンピの主要キャラって、決して聖人じゃないですよね。
    確かにルッチもかなり無意味に、しかも味方500人を殺してますが、それを言うなら数多の海賊をだましたナミとか(バギーの手下は、ルフィたちが助けなかったら海上で餓死だろう……)、国を滅ぼしかけたロビンとか、ウソップをボコったフランキーとか。最近なら、人攫いをやってたデュバルとか、アーロン一味だったはっちゃんとか。
    ワンピースの世界では、そのあたりが単純な勧善懲悪ではなく、そのためにワンピの話の展開が不快!と思っておられる方もいるように思います。
    だから、その過去の問題だけで、ルッチ仲間入りがあり得ないとは所長は思いません。
    しかし、CP9が仲間になるとすると、
    ・いっぺんに人数が増えて収拾がつかない
    ・彼らには果たすべき「夢」が今のところない
    ・つーか彼らは彼ら的に「正義」なので、海賊に身を落とす選択はたぶんない
    ……と思うので、やはりいずれ敵として再会、が順当なルートではないかなーと思います。
    まあ、下手な予測などふっとばしてしまうのが尾田先生ですが!


    >noriさん(0-3)

    こんにちは!お声かけていただけて嬉しいです。
    その割にお返事遅くて申し訳ない。

    七武海の動きですが、確かに予想が難しいですね。
    所長は今のところ、くまは革命軍に与していると見ているので、状況によってはどちらにつく可能性もあると思います。多分、混乱が大きくなればなるほど革命軍には都合がいいのではないかと思うので(その分死傷者も出るけどな……)。
    ミホークさまは、真面目にわからない。そもそもあの方は、何をしたくて七武海に入ってるのでしょうか。もしかしたら、ライバルのシャンクスが四皇だから、対抗する肩書きが欲しくて七武海やってるのではないか?とすら思えたり。でも召集には素直に応じてますしねえ。

    ハンコックは相変わらず可愛いですね。ナイスアシスト!
    そしてマゼランさんにはいろいろと期待。


    >富士市民さん(0-2)

    すいません、519話ネタバレににコメントくださった、「27歳のスロプロ富士市民」さんですよ……ね?
    もし違ってたらすいません。
    あと、レス返し遅れてすみません。

    今更ながら、ジンベエが白ひげに恩がある、クロコダイルとジンベエとエースが同じフロアだ、という予想はドンピシャリでしたね。
    すごい!

    ただ個人的に、この三人がいるのが「レベル5」と明記されてないのがひっかかるんですよね……。
    エースはもちろん世界的戦争の要ですし、堕ちた七武海、逆らった七武海は政府の暗部。どれも政府からすれば、ものすごく隠しておきたいものだろうと思うので。
    てゆーか、最初から「エースはレベル5」とルフィが信じてるところが気になる。これは意表突きの伏線じゃないかなーと深読みする所長は性格が悪いでしょうか。



    >魚王さん(0-16 軍曹)

    レス遅れてごめんなさーい。

    いやもう、時代のうねりは止められねェぜ!
    七武海の勢揃いは是非見たいのですが、サイズ的にモリア・くまクラスと、ドフラミンゴ・ティーチクラス(ジンベエもここっぽい)と、蛇姫・ミホーククラスがあるので、いまいち絵になる並びにならなそうなのが難点。
    もうこうなってくると、あのクロコダイルさんも小物っぽいですよな(苦笑)。←クロコファンのかたすみません。

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